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しゅうさん、お早う御座います、見慣れたなで肩ですか、ははは、一階と三階では見え方に差があるのですね、5月に見た錨知盛も
三階ではあまり迫力が無かったです、でも24日の高野聖どんなか、ますます楽しみになってきました、
【2008/07/14 09:52】
URL | たむ
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たむ様、こんにちは。
13日に舞台を見たところでは ようやく全体の流れがスムースになってきた っと、いう感じでした。 おそらくこれから後半になって 玉三郎丈ご自身の‘女‘に対しての感情移入がしっかりしてきて 舞台全体に情を感じるようになるのではないかと思います。 ラスト近く 最後に‘女‘が舞台に登場する場面の寂しい雰囲気はスゴク良いので ここまで持って来る過程がどれほど深くなるかだと思います。 なにはともあれ 私ももう少し後半にもう一度見にまいりますので その時が楽しみです。(^。^) で・・・やはり、あの‘なで肩‘ 舞台をご覧になると たぶん、たむ様も‘以前に見た事のあるなで肩‘だとお感じになるのではないかと思います。(笑) PS. 多少体重を落とされたのか すっきりした感じに見えました。(^^ゞ >しゅうさま
11日に昼夜拝見しました。 まだ謎が解けていなく,まとまった感想が書けていません。 >この舞台で一番良いと思いましたのが 吉弥丈・万年姥です。 これを見るために上京しました。贔屓目かと迷っていましたが,そう行って頂くとマチガイ無かったと確信しました。かっこええし,数百年前には姫に勝るとも劣らない美貌の片鱗が感じられました。 それにつけても,謎だらけの舞台でした。 とみ様、こんばんは。
>贔屓目かと迷っていましたが 贔屓目では無いですよ〜。 吉弥丈の万年姥、スゴク良いです。(^。^) 一昨年に見たときも とても良いな〜 っと、思ったのですが 今回はさらに存在感がUPしていて重圧な説得力のある万年姥だと思いました。 それと、白雪に対しての優しい想いが感じられて なんとなく暖かい雰囲気もあるのですね。 品があるのに押しもあり 大きくてとても良いと思います。 で、見ておりまして ‘あ〜!これが女形なんだ!‘ っと、歌舞伎の女形を再確認したようでした。 私にとっては、チョッと忘れられない万年姥です。(^^ゞ |
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7月11日(金)に観劇したままになっている歌舞伎座七月大歌舞伎のまとめだが,夜の 風知草【2008/07/21 17:59】
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